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邦:ケ・セラ・セラ

正:Whatever Will Be, Will Be (Que Sera, Sera)
Doris Day
ドリス・デイ

収録アルバムなど

左画像:What Every Girl Should Know/I Have Dreamed

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情報更新:2011/11/17

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制作スタッフ/サンプリング

ソングライター:

作詞:Ray Evans/作曲:Jay Livingston

概要

1956年公開米国映画「The Man Who Knew Too Much/知りすぎていた男」の主題歌。「Alfred Hitchcock/アルフレッド・ヒッチコック」監督,「James Stewart/ジェームズ・ステュアート」主演で、「Doris Day/ドリス・デイ」は夫人役で共演、「Frank DeVol/フランク・デヴォル」が自らのオーケストラを指揮。物語にとっても重要な意味を持つ曲として使用されアカデミー賞「Best Original Song」を受賞しています。


チャート/表彰など

主要チャート

米国Billboard-Top-100:1956/08/182位

英国:1956/08/111位


年間ランク,表彰

2004年発表米国映画協会選出ベスト100曲:48位

1956年度アカデミー賞(Best Original Song)

1956年UK年間ランク:1位

1956年Billboard年間ランク:8位タイ


収録シングルなど

リリース(米国または英国):1956/06/xx

B面:I've Gotta Sing Away These Blues (Columbia-40704)






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From 2008 To 2019 By T.Yoshimura

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