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淋しき足音

オリジナル&カヴァー,リンク集

オリジナルは「Jack Greene/ジャック・グリーン」が1966年12月米国カントリー1位、翌1967年に米国で65位を記録。1967年には「Engelbert Humperdinck/エンゲルベルト・フンパーディンク」がカヴァー、英国2位,米国20位など同曲の代表ヒットを記録。また「Elvis Presley/エルヴィス・プレスリー」が1971年に英国6位とカヴァーヒットさせています。

情報更新:2019/08/11


オリジナル&カヴァー,リンク集

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1ペ-ジ目 / 1 ペ-ジ

There Goes My Everything
邦:淋しき足音

「Jack Greene/ジャック・グリーン」のヒット曲(1966年12月米国カントリー1位,米国1967年65位)をカヴァー。「Engelbert Humperdinck/エンゲルベルト・フンパーディンク」版は、「Peter Sullivan」 ... 続きを読む

Engelbert Humperdinck/エンゲルベルト・フンパーディンク

情報更新:2019/08/10


There Goes My Everything
邦:淋しき足音

「Jack Greene/ジャック・グリーン」のヒット曲(1966年12月米国カントリー1位,米国1967年65位)をカヴァー。「Elvis Presley/エルヴィス・プレスリー」版は1971年のアルバム「Elvis Country (I'm 1 ... 続きを読む

Elvis Presley/エルヴィス・プレスリー

クレジット:Elvis Presley Vocal Accompaniment By The Imperials Quartet

情報更新:2019/08/10


There Goes My Everything
邦:淋しき足音 (代表カヴァー邦題)

1966年の初アルバム「There Goes My Everything」収録曲(タイトル曲)。「Jack Greene/ジャック・グリーン」にとって初の米国カントリー1位曲となり、アルバムも米国65位(カントリー1位)を記録し ... 続きを読む

Jack Greene/ジャック・グリーン

情報更新:2019/08/10







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