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キヨハラ・タケシ(清原タケシ)



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情報更新:2020/11/10

アーティスト/イメージ(アルバムなど)

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Kiyohara Takeshi,キヨハラ・タケシ(清原タケシ)

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アーティスト概要

1942-10-02:日本生まれ(愛知県?)。1961年(高校卒業頃から)当初「スイング・ウェスト(別表記=スウィング・ウエスト)」に参加。同グループは複雑な経緯を辿りますが、同61年には早々にポップス,ロカビリーなどでソロ歌手として活躍。
変則コンピ7インチなど複数枚をリリース。1961年には日本劇場(通称=日劇)などで、、ソロ出演などがあります。


メモ

スイング・ウェスト

後年「スウィング・ウェスト」表記アリ。

1957年

カントリ&ウェスタン系のバンドとして結成され、ロカビリーなども取りあげ、9人から6人編成で活動(メンバー変更アリ)。
「堀威夫」、「寺本圭一」が当初の中心。他に「清原タケシ」、「清野太郎」、「佐川ミツオ(後年=佐川満男)、「守屋浩」、「田辺昭知」、「植田嘉靖」、「大野義夫」、などが参加。
「堀威夫」、「清原タケシ」、「佐川ミツオ(現=佐川満男)、「守屋浩」、「田辺昭知」、などは初期脱退。

1960年代

民謡ロックからイタリアン・ポップスなどで活動。
1964年「湯原正幸」の加入があり、同年からヴォーカル,ハーモニカ「湯原正幸」、リード・ギター「梁瀬トオル」、リズム・ギター「植田嘉靖」は1968年脱退から「坂本隆則」が交替加入。他にベース「飯田隆二」、キーボード「横山博二」、ドラム「西口弘幸」、などが参加。

1970年

「湯原正幸」がソロ独立して「見知らぬ世界」でデヴュー。1971年には代表曲「雨のバラード」を新録音,リリース。

再リリース,再結成

1969年頃からアナログ録音で再リリースが始まり、1970年後半以降はステレオ録音でも再リリースがあり、1990年代にはCD音源でも再リリース。
バンドは再結成があり、不定期ながら歴代複数メンバーが活動を継続しています。


メモ

簡略史

スイング・ウェスト時代

後年「スウィング・ウェスト」表記アリ。
1960年(昭和35年)浅草国際劇頃~ポール・アンカ訪問
上=大森俊幽~植田嘉靖~堀威夫(練習のみ参加から脱退からホリプロ社長)~田辺昭知(脱退からスパイダースのリーダーから田辺プロ社長)~新井利昌 ※下=下=清原タケシ~大野義夫~守屋浩(ソロ歌手からホリプロ重役) ※1961年5月28日撮影

ソロ歌手時代

※1段目左下:1960年~7インチ版=泪の日記/アカパルコのお転婆娘 ※1段目右下:1961年変則カップリングA面=サレンダー(帰れソレントへ) ※2段目:1961年6月=日劇ピーナッツ・ホリデイ=清原タケシ&=藤木孝 ※3段目左右:1961年7月&11月ミュージック・ライフ誌/赤枠=清原タケシ


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