ルイ・ジョーダン



基本情報

オリジナル&カヴァーヒット特集

米国,英国及び専門チャート(20)

ゲスト,コラボ:一部(2)

専門チャート:原則1位(16)

年間ランク,表彰曲(2)

旧形式ヒット一覧:ゲスト及びコラボ含む(21)

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情報更新:2012/01/19

別日本語表記/同名区分/別名/リーダーバンド/プロジェクト

※Louis Jordan And His Orchestra (ルイ・ジョーダン&ヒズ・オーケストラ) ※Louis Jordan And His Tympany Five (ルイ・ジョーダン&ヒズ・ティンパニ・ファイヴ) ※Louis Jordan And Trio (ルイ・ジョーダン&ヒズ・トリオ)


アーティスト/イメージ(アルバムなど)

左画像:

Essential Collection (Louis Jordan/ルイ・ジョーダン)

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アーティスト概要

1909-07-08:米国アーカンソー州ブリンクリー生まれのアフリカ系米国人。誕生名「Louis Thomas Jordan」でアルト・サックス奏者,ボーカリスト,作詞・作曲・編曲家,バンドリーダーとして活動、尊称として「King Of The Juke Boxes」があり20世紀を代表するミュージシャンの一人。


メモ

幼少時は父親からクラリネットを習い、学校が休みの日は父親のバンドに参加。ハイスクールを終了後する頃にはプロ・ピアニスト,サックス奏者,ボーカリストなど多彩な活動を展開していますが、アーカンソー州のウィリアムス・バプテスト大学に進学し卒業。


メモ

地元ローカルバンド参加を経て、フィラデルフィア及びニューヨークなどを拠点に本格的に活動を開始。1936年から参加した「Chick Webb」のバンドを最後に独立、38年には自らのバンドを結成しデッカレコードと契約してデビュー。


メモ

1942年暮れにリリースした「What's The Use Of Getting Sober」がR&Bチャートで1位を記録、以降18曲(コラボ1曲含む)が同チャートで1位、またC&Wチャートでも2曲が1位を記録するなど大成功を収めています。


アーティスト:死亡記事

1975-02-04:米国カリフォルニア州ロサンゼルスにて死去(心臓発作)。ジャズとブルースを融合させた「ジャンプ・ブルース」の代表ミュージシャンとして知られ、「James Brown」,「B.B. King」,「Chuck Berry」などのミュージシャン、及びR&B,ファンク,ブルース,ロックン・ロールなどのミュージシャンに多大な影響を与えています。


関連アーティスト情報

Ella Fitzgerald & Louis Jordan
エラ・フィッツジェラルド&ルイ・ジョーダン

1944年(結成/活動)

米国の「Ella Fitzgerald」,「Louis Jordan」によるコラボレーション。共に元「Chick Webb」バンドのメンバーとして同時期の活動もありますが、ソロ独立後の1944年から49年にかけて米国旧チャー ... 続きを読む

情報更新:2009/11/26







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